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3つのお守り、残すところあと2日となってしまいました、、

あっという間!さみしいです!

今日はふたつめのお守り、ご朱印について。

ご朱印、
あまり馴染みのない方も多いかもしれません。

お寺では納経の証として戴いたものがご朱印のルーツだそうで、それがやがて参拝の証として神社にも伝わったものだそう。
大きな神社だとだいたいいただくことができるそうです。

そんなご朱印集め、最近は若い人の間でも話題になっているそうです、
でもせっかくならかわいいご朱印帖があれば。もっと神社が身近になって、その良さを感じてもらえるはず!ということで作られたのが、このりすオリジナルのご朱印帖アルバス。

今回は特別にわたしも大好き!なイラストレーターさん、福田利之さんと、これまたわたしも大好きな札幌のcholonが一緒につくったオリジナルテキスタイルによる3つのお守り記念アルバスを販売しております。
それが写真のもの。ほかにももう一色あります。写真はわたしのです…えへへ

京都の工房で職人さんがひとつひとつ手作業で作っており
表紙のテキスタイルもすべてバラバラ。すべてが一期一会な、あなただけの一冊です。

わたしもこれを期にご朱印集めてみたいなと思っています!
まずはいつも見守ってくれている、お隣八坂神社さんから行ってみようと思います。

会期中、気に入ってご購入下さったお客さまもちらほらなのですが、みなさんそれぞれ三者三様なので、ちょっとご紹介を。

ある男性はりすもご朱印も今回の展示ではじめて知ったとのことでしたが、藤本さんが使っているアルバスをみていいなぁ、と思って、と。まさに運命の出会い?

ある女の子は、最近友人がご朱印集めをはじめたばかり、一緒にはじめてみようかなぁ、と思って。と

そしてよく来てくださるおじいさん。毎年本山参りの度にお印を頂いているとのことで、ご朱印帖も何冊もお持ちだそう。今年はこれで回ってみようかなぁ、と手にとってくださいました。
それぞれ違った気持ちで手にとってくださり、なんだかじーんとしてしまいました。

アルバス、とにかくかわいい!のでぜひ手にとって見てみてくださいね。使い方は無限大な一冊です。

つづく…
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